iPhone・Android → Windows・Mac

スマホの写真を、すぐパソコンへ。

届いた写真を、そのまま資料に。 AirDropが使えないWindowsにも、 ケーブル・登録なしで送れます。

無料・登録不要。番号かQRコードでつなぎます。

  1. 01送る
  2. 02コピー
  3. 03貼り付け
届いた写真の上で、Ctrl+C。同じホワイトボード写真がスマホからPhotoToPCに届き、文書に貼り付くイメージ。中央は実際のアプリ画面です。
写真は運営サーバーを通らない
保存先は、自分のフォルダ
転送も、整理も、無料
届いてからが、速い。

送った写真を、
探す手間はもう不要。

メールやクラウドで送った写真は、PCのダウンロードフォルダなどに保存されます。フォルダを開いて、たくさんのファイルの中から、さっき送った一枚を探さなければなりません。資料に貼るたびに、この手間がかかります。
PhotoToPCなら、届いた写真がそのまま画面に表示されます。写真の上でCtrl+Cを押して、資料に貼り付けるだけです。

01 / COPY写真の上で、コピー。
CtrlC
PhotoToPCの実画面。付箋に担当や期限を記した展示会準備の写真と「コピーしました」の表示。アプリの実画面
02 / PASTEいつもの資料に、貼り付け。
CtrlV
企画会議の議事録貼り付け先の表示例
同じホワイトボード写真が、議事録の本文に貼り付けられた例。

文書も、スライドも、メールも。画像を貼り付けられる場所で使えます。

説明より、一度コピー。

自分の写真を用意しなくても、このページで試せます。

サンプルを保存

PCでは写真の上で Ctrl+C(Macは ⌘C)を押し、Ctrl+V(⌘V)で貼り付けます。スマホでは写真の「コピー」ボタンでコピーして、メッセージアプリやSNS、メールに貼り付けられます。貼り付け先のアプリによって対応が異なります。

写真の、その先へ

撮ったその場から、 次の仕事につながる。

会議でも、現場でも、お店でも。 スマホにある一枚を、PCで仕上げる仕事に。

  • ホワイトボードを、議事録へ。議事録・共有資料
    会議のあとに

    ホワイトボードを、議事録へ。

    消す前の一枚を、メンバーに渡す資料へ。

  • 気づいた不具合を、報告書へ。点検報告・修理依頼
    現場からデスクへ

    気づいた不具合を、報告書へ。

    言葉だけでは伝わらない状態も、一枚で伝わります。

  • 手元のサンプルを、提案書へ。比較資料・提案書
    打ち合わせの前に

    手元のサンプルを、提案書へ。

    色や形の違いを、PCの大きな画面で見比べながら。

レシート、手書きのノート、旅の写真にも。使い道は、あなた次第です。

撮る・残す・見比べる

送ったあとも、 写真を整理できます。

PhotoToPCは、送って終わりではありません。 仕事の写真を端末のカメラで撮って、PCのフォルダに保存して、並べて見比べるところまで、ひとつのアプリでできます。メモも写真と一緒に残せます。

01 / 撮る

仕事の写真は、 アプリで撮る。

端末のカメラで撮影し、写真をアルバムごとに整理してPCに送れます。写真アプリにも保存されるかどうかは、端末とカメラアプリによって異なります。

既存の写真も、まとめて取り込めます。
アプリ内の仕事用アルバム
02 / 残す

保存先は、 あなたのフォルダ。

PCのChrome・Edgeなら、選んだ場所に写真とメモを保存します。ほかのソフトで開くのも、バックアップするのも自由です。

PhotoToPC保存先の例
写真の原本画像ファイル
メモ・アルバム情報写真と一緒に保管
03 / 見比べる

並べると、 違いが見えてくる。

並べる・スライダー・点滅・重ねるの4つの表示で写真を比べて、気づいたことをメモに書けます。あとから検索もできます。

写真とメモを、ひとつの画面で見られます。
実際のアプリ画面。同じ港の昼と夕方の写真を比較
つなぎ方

スマホとPCを、 3ステップで。

いつもの写真アプリにある写真も、そのまま選べます。スマホ同士・PC同士でも、手順は同じです。

  1. 01
    パソコンで

    「受け取る」を開く。

    両方の端末でアプリを開きます。PCに接続番号とQRコードを表示します。

  2. 02
    スマホで

    写真を選んで、送る。

    送りたい写真を選び、番号を入力するか、アプリ内でQRコードを読み取ります。

  3. 03
    パソコンで

    届いた写真を、使う。

    内容を確認して保存。写真は選んだフォルダに入り、画面からすぐコピーできます。

接続の準備にはインターネットが必要です。転送中は、両方の画面を開いたままにしてください。

初めて使うときは、ここから。

PCはChrome・Edge。iPhoneはホーム画面に追加して使います。

使う端末の「+」を押して、手順を開いてください。

パソコンWindows / Mac · Chrome / Edge

PC では、写真と記録を入れる専用のフォルダを 1 つ作ります。中身は普通のファイルなので、あとから AI ツールにそのまま渡せます。

7つの手順を、上から順に進めてください。 画像をタップすると拡大できます。

  1. 「保存する場所を選ぶ」を押す

    Chrome または Edge で phototopc.app を開き、「PCに保管フォルダを作る」を選ぶとこの画面になります。「保存する場所を選ぶ」を押します。

    「保管フォルダを作る」の画面画像を拡大 ↗
  2. 保存したい場所を開く

    フォルダを選ぶ画面が開きます。左の一覧から「ドキュメント」など保存したい場所を開きます。

    フォルダを選ぶ画面画像を拡大 ↗
  3. 新しいフォルダを作る

    「新しいフォルダー」を押すか、Windows では Ctrl と Shift を押しながら N を押します。Mac では ⌘ ⇧ N です。

    キーボードの Ctrl と Shift と N画像を拡大 ↗
  4. PhotoToPC と名前を付ける

    新しいフォルダに PhotoToPC と名前を付けて、Enter を押します。

    新しいフォルダに名前を付ける画像を拡大 ↗
  5. 「フォルダーの選択」を押す

    作ったフォルダを選んだ状態で「フォルダーの選択」を押します。

    作ったフォルダを選んで「フォルダーの選択」を押す画像を拡大 ↗
  6. 「許可する」を押す

    「このサイトにファイルの編集を許可しますか?」と聞かれたら「許可する」を押します。

    ブラウザの許可の確認画像を拡大 ↗
  7. 同意して写真を使い始める

    準備後、利用規約の確認が表示されます。同意後は「整理」の「写真を追加」から取り込めます。写真を見るときは「アルバム」、送る・受け取るときは「転送」を開きます。画像は転送画面の例です。

    準備が終わったあとの最初の画面画像を拡大 ↗

次回からは同じブラウザで開くだけで続きが使えます。別の PC では「作成済みの保管フォルダを開く」で同じフォルダを選びます。

iPhone / iPadSafari / Chrome

iPhone・iPad では、ホーム画面に追加したアイコンから使います。ブラウザのタブで開いたときと保存場所が分かれるためです。

お使いのブラウザの手順をご覧ください。Safari、Chromeの順に写真付きで案内します。赤い印が操作する場所です。

Safariの手順

5つの手順を、上から順に進めてください。 画像をタップすると拡大できます。

  1. 右下の「…」をタップ

    Safari で phototopc.app/app を開き、下のアドレスバーの右にある「…」をタップします。共有ボタン(□↑)が直接見える場合は、それをタップして手順3へ進みます。

    Safari で開いた案内ページと、右下の「…」画像を拡大 ↗
  2. 「共有」を選ぶ

    メニューの一番上にある「共有」を選びます。

    「共有」が並ぶメニュー画像を拡大 ↗
  3. 「ホーム画面に追加」をタップ

    一覧を下にたどり、「ホーム画面に追加」をタップします。

    共有の一覧にある「ホーム画面に追加」画像を拡大 ↗
  4. 右上の「追加」をタップ

    名前を確かめて、右上の「追加」をタップします。

    「ホーム画面に追加」の確認画面画像を拡大 ↗
  5. ホーム画面のアイコンから開く

    ホーム画面に追加された「PhotoToPC」のアイコンを開くと、初期設定が始まります。

Chromeの手順

iOS・iPadOS 16.4以降に対応しています。「ホーム画面に追加」が見つからない場合は、OSとChromeを更新するか、上のSafariの手順で追加してください。

6つの手順を、上から順に進めてください。 画像をタップすると拡大できます。

  1. Chromeの共有ボタンをタップ

    Chrome で phototopc.app/app を開き、アドレスバーの共有ボタン(□↑)をタップします。共有の一覧が開きます。

    Chromeのアドレスバーにある共有ボタン画像を拡大 ↗
  2. 「表示を増やす」をタップ

    共有画面の「表示を増やす」をタップすると、操作の一覧が広がります。「ホーム画面に追加」がすでに見えている場合は、手順4へ進みます。

    Chromeの共有画面にある「表示を増やす」画像を拡大 ↗
  3. 一覧を上にスワイプする

    一覧が広がったら、操作の一覧に指を置いて上へスワイプします。画面の下にある「ホーム画面に追加」が見える位置まで動かします。画像は表示できた状態の例です。

    上へスワイプする共有画面の操作一覧画像を拡大 ↗
  4. 「ホーム画面に追加」をタップ

    「ホーム画面に追加」を選びます。アプリの名前とアイコンを確認する画面が開きます。

    共有の操作一覧にある「ホーム画面に追加」画像を拡大 ↗
  5. 右上の「追加」をタップ

    アプリの名前を確認し、右上の「追加」をタップします。「Webアプリとして開く」が表示された場合は、オンのまま追加します。

    アプリの名前と「追加」ボタンがある確認画面画像を拡大 ↗
  6. ホーム画面のアイコンから開く

    ホーム画面に追加されたアイコンをタップします。初めて開くときは「この端末で始める」で初期設定を進めます。

    ホーム画面に追加されたアプリのアイコン画像を拡大 ↗

以後はホーム画面のアイコンから開いてください。

AndroidChrome

AndroidはChromeからそのまま使い始められます。インストールは必須ではありません。ホーム画面に追加すると、次回からアイコンで開けるのでおすすめです。

5つの手順を、上から順に進めてください。

  1. Chromeでアプリを開く

    Chrome で phototopc.app/app を開きます。

  2. 「この端末で始める」をタップ

    初めて使うときは「この端末で始める」で保存先を準備し、利用条件を確認します。そのまま撮影・取り込みなどを始められます。

  3. 追加の案内が出たらタップ(任意)

    Chromeでアプリを使っているときに「ウェブアプリとして追加」「インストール」「ホーム画面に追加」などの案内が表示されたら、タップします。表示名や出るタイミングは端末・Chromeのバージョンによって異なります。

    案内が出ないときは、Chrome右上の「︙」→「ホーム画面に追加」(または「インストールしてショートカットを作成」)を選びます。すでに追加済みの場合は、追加の項目が表示されないことがあります。
  4. 確認画面で「インストール」を選ぶ

    Chromeの確認画面で「インストール」または「追加」を選び、完了を待ちます。これでホーム画面にアプリのアイコンが追加されます。

  5. 次回からアイコンで開く

    ホーム画面のアイコンをタップするとアプリが開きます。アイコンが見当たらない場合は、端末のアプリ一覧も確認してください。

写真や記録は端末内に保存されます。大切なデータはPCなどにもコピーを残してください。

安心

写真を預かる サーバーはありません。

写真やメモなどのデータを運営のサーバーへ送ることはありません。端末同士が暗号化した直接通信でやり取りし、サーバーが仲介するのは接続情報だけです。

  • 運営のサーバーに写真を置きませんPCの保管フォルダや、スマホのアプリ内に保存します。
  • 暗号化した直接通信端末から端末へ、暗号化して直接送ります。
  • アカウント登録は不要メールアドレスもパスワードもいりません。

直接接続できない場合は、パスフレーズ付きの暗号化ファイルを書き出して、もう一方の端末で読み込めます。

送り方を選ぶ

写真をPCへ送る、 4つの方法。

保存したい場所と使いたい方法で選べます。ケーブルなしでWindowsやMacへ送り、届いた写真も整理したいなら、このアプリがおすすめです。

USBケーブル

Windows / Mac

準備するものケーブル・PC側の読み込み設定

ケーブルで接続して、PCの写真アプリに読み込みたいとき。

iCloud写真

Windows / Mac

準備するものApple Account・iCloudの空き容量

クラウドを使い、複数の端末で写真を自動同期したいとき。

AirDrop

Mac

準備するもの近くにあるApple製デバイス

iPhoneから近くのMacへ、写真をその場で渡したいとき。

PhotoToPCは手動で送る方式です。接続準備にはインターネットが必要です。

Apple公式の手順:USB・iCloudで写真を転送AirDropの使い方

自分のAIと組み合わせる

送った写真を、自分のAIに渡せます。

PCのフォルダに保存した写真は、フォルダを読み書きできるAIにそのまま読ませられます。 会議のホワイトボードが、担当と期限のついた一覧に変わります。

01

会議の終わりに、撮る。

秋の展示会の準備を書き出したホワイトボード。開催日、チラシ300部、担当者と期限、会場Wi-Fiの確認事項。
自分のAIへの依頼例

「この写真を、決定事項・担当・期限に整理して。読めない文字や不明なことは、補わずに残して。」

02

次にやることが、見えてくる。

会議メモ整理例
会議メモ

秋の展示会|準備メモ

10月18日開催 · 新モデルA・Bを展示

決まったこと

商談20件を目標に、準備を進める。

展示会準備のやること・担当・期限の整理例
やること担当期限
チラシを300部用意佐藤10月8日
デモの準備田中10月10日
申込ページの作成鈴木10月11日
要確認

会場のWi-⁠Fi環境・接続テスト担当・期限は記載なし

実際の結果は利用するAIによって異なります。担当・日付・数字は元の写真と照合してください。

  • 使うAIは、自分で選べます。フォルダを読み書きできるAIなら、どれでも使えます。
  • 結果は、手元のファイルに残ります。写真と同じフォルダに保存され、ほかのツールでも開けます。
  • 追加料金はありません。PhotoToPCは無料です。AIの料金は、使うAIの提供元に支払います。
AIと組み合わせる手順依頼文をコピーして、自分のAIで実行し、結果をアプリで見ます。
  1. PCのChrome・Edgeで保管フォルダを選び、写真を保存します。
  2. アプリで写真を選んで依頼文を作り、コピーします。読む写真と結果の保存先も、依頼文に含まれます。
  3. フォルダを読み書きできる自分のAIに、依頼文を貼り付けて実行します。
  4. AIが指定の形式で保存した結果は、アプリの「作業」で見返せます。元の写真と確認し、必要に応じて訂正します。

レシートから経費用のCSV、点検写真から報告書の下書き、手書きノートから清書したテキストなどにも使えます。

AIは、フォルダを読み書きできる外部AIをご自身で用意します。PhotoToPCから写真や指示が自動送信されることはありません。有料のAIの料金は、その提供元に支払います。AIに渡した内容は提供元へ送信されることがあるので、個人情報や機密情報は含めないでください。

よくある質問

気になること、 ここにまとめました。

使い方も、保存先も。 安心して始めるために。

無料で使えますか?

PhotoToPCの写真転送・保存・整理・メモ・比較は無料です。AIを使う必要もありません。有料の外部AIを利用する場合は、そのAI提供元の利用料がかかります。

iPhoneの写真を、Windowsの仕事用PCに送れますか?

はい。PCはChromeまたはEdge、iPhoneはSafariまたはChromeの共有メニューからホーム画面に追加したアプリを使います。PCの「受け取る」で表示した番号をiPhoneの「送る」で入力するか、アプリ内でQRコードを読み取ります。転送が終わるまで、両方の画面を開いたままにしてください。Mac・Android、スマホ同士・PC同士でも使えます。

仕事の写真を、私用の写真と分けておけますか?

PhotoToPCに取り込んだ写真は、仕事用のアルバムにまとめてPCへ送れます。PhotoToPCからスマホの写真アプリへ自動保存はしませんが、端末のカメラで撮影すると、端末やカメラアプリが写真アプリにも控えを残す場合があります。既存の写真を取り込んだ場合も、元の写真はそのまま残ります。

すでに写真アプリにある写真も使えますか?

はい。「写真・ファイルを追加」から既存の写真を複数選んで取り込めます。撮り直す必要はありません。写真の読み込みは端末とブラウザーの対応形式に依存します。

USBケーブルやiCloudの設定は必要ですか?

必要ありません。番号かQRコードで、端末同士を直接つなぎます。サイトの読み込み・更新・接続準備にはインターネットが必要です。利用者が保存先にiCloud・OneDriveなどの同期フォルダを選ぶ場合は、そのサービスの設定に従います。

写真はどこに保存され、誰に送られますか?

PCのChrome・Edgeでは、選んだ場所に作るPhotoToPCフォルダに写真やメモを保存します。スマホでは端末内のブラウザー保存領域を使います。アプリは写真やメモの内容を運営のサーバーにアップロードせず、端末間は暗号化した直接通信でやり取りします。接続情報の仲介にはサーバーを使います。外部AIを利用すると、渡した内容がAI提供元へ送信される場合があります。利用するAIの権限・設定・勤務先のルールを確認してください。

つながらない場合は?

両方の画面を開いたまま、新しい番号で接続し直してください。必要に応じて、利用が認められた別のネットワークや同じWi-⁠Fiを試し、VPN・ローカルネットワーク設定を確認してください。端末間の通信が制限されていると、直接接続できない場合があります。パスフレーズ付きの暗号化ファイルを書き出し、もう一方の端末で読み込む方法も使えます。

どこから使い始めればよいですか?

このサイトの「アプリを開く」から始めます。PCはChrome・Edgeで保管フォルダを用意します。iPhoneはSafariまたはChromeの共有メニューで「ホーム画面に追加」してから初回設定を行います。

写真は自動で同期されますか?

いいえ。端末間の転送は、利用者が「送る」「受け取る」を選んで行います。バックグラウンドでの自動同期はありません。PCの保管フォルダにAIが保存した結果は、アプリが確認したあとに表示されます。

AIを使うには、何が必要ですか?

フォルダを読み書きできる、ご自身のAIツールが必要です。PhotoToPCにAIは付属していません。PCに保存したPhotoToPCフォルダをそのAIで開き、アプリでコピーした依頼文を貼り付けて実行します。AIが依頼文どおりの形式で保存した結果は、アプリの「作業」で確認・編集できます。AIを使わなくても、転送・保存・整理・メモ・比較はすべて使えます。

その写真を、次の仕事に。

まずは一枚、 送ってみましょう。

無料。ケーブルも、アカウント登録もいりません。

無料で使い始める初回の準備を確認する

掲載写真は生成したサンプルです。アプリのスクリーンショットは実際のPhotoToPCで撮影し、スマホのイラスト・文書・AIの結果は使い方を示す表示例として作成しています。